秋の風を感じながらのヨガ♪
太陽礼拝…
日が昇り、沈むまでの一日という流れの中で
太陽からエネルギーを得る。
感謝の心を捧げる。
動きを繰り返していく中、段々と身体がほぐれていく。
呼吸を感じながら、内面の変化へ気付きを向ける。
エネルギーの波に乗る。集中した時間。
レッスンを終えた後は、すごくスッキリ☆
この季節、常温のヨガが気持ちいい!
ぜひ、いろいろなレッスンを受けてみてください♪♪

夏も終わりですね…
今日の風は、秋を感じさせるものでした。
夏が一番好きな季節の私は、ちょっと寂くなったり…
ちなみに…海では「本気で泳ぐ」派 です。 笑
17:00ごろのサンセットビーチに行ってみました。
3日も夕日が見れるといいなー!
自然の中、ゆったりとした時間に身を任せる…
「何もしない」時間がとても贅沢に感じる。
「夏」で得たエネルギーを
「秋」へ繋いでいく。
それは何も特別なことではなくて
日々の「日常」を丁寧に過ごしていく…
一瞬一瞬に気づきながら…
そういうことなのかなって感じる。
季節が移り変わる中
「自分」の今いるところを
確認する。
「ビーチヨガ」まだまだ受付ております。
どうぞご参加ください!
たくさんの方がレッスンを受講しに来てくださいました!
ありがとうございます\(^-^)/
9:00からは、今月からスタートのレッスン
「美尻HOT」♪
「お尻の筋肉は体のなかで大きな筋肉で、他の多くの筋肉と連動しています。
お尻やハムストリング(もも裏)は日常生活の中では鍛える事が難しく弱い部分。
使えていない・見落としやすい背面の筋肉を使うことで、骨盤を正しい位置にキープする事が出来たり、インナーマッスルにも働きかけるので、体幹が整ったり、疲れにくい体質へと導く事ができます。
美尻ホットはお尻だけではなくトータル的に女性らしい身体作りを目指していくクラスです。」
普段と違う動きや慣れない動きをすることで、
また新たな気づきにも繋がります。
まだ受講されたことない方、ぜひチャレンジしてみてください!
10:30からはクリパルHOT・月礼拝
みなさんとっても集中した様子…
自分に寄り添う時間を持つこと、大事だなと感じます。
そして、その貴重な時間をヨガを通してサポートしたい…。
今日は満月。
この後も素敵な一日をお過ごしください☆
akiko
今日で終わりですね。
みなさんはどのように過ごしましたか?
スタジオには今日もたくさんの方々が来てくださいました!
ありがとうございました(*^^*)
マットの上に座って、まず呼吸をしてみる。
「呼吸」に気付きを向けることで
「今」に存在することができる。
呼吸は今の体の状態、心の状態を示してくれる。
呼吸をしながら体を動かすことで様々な感覚が生まれる。
呼吸とポーズを協調させることによって
動きはスムーズになり、エネルギーが流れ始める。
ウォームアップやポーズを練習する時、
呼吸の流れを維持するために「海の音の呼吸」
(ウジャイ・プラーナヤーマ)
を取り入れることで心の集中を保つことができます。
喉の奥の筋肉を軽く締めることで呼吸が声門で摩擦を起こし、
まるで海岸に波が寄せては返すような音を作り出します。
体をリラックスさせ、心を穏やかにし、
神経系を流れるエネルギーの流れを増進させる効果があります。
「呼吸に深い感性を持ちながら行うヨガのポーズは、
呼吸に気づくことなく行うポーズの
10倍もの効力がある」
スワミ・クリパル
スケジュール、確認して頂けましたか?
新しいレッスンに興味を持ってくださる方もいて嬉しいです(*^^*)
長い間、sundaraを支えてくれている方。
最近ヨガを始めて、ヨガが楽しいと言ってくれている方。
忙しく日々を過ごしている中でヨガの時間を上手に取り入れている方。
真摯にヨガに取り組む姿、終わった後の笑顔…生徒の皆さんのヨガを学ぶ姿に勇気づけられています。
4月。また新たなチャレンジ!
sundaraとakashaのインストラクターみんな、ヨガを伝えようと一生懸命、誠実に取り組んでます。
ひとつひとつのレッスンにベストを尽くしたい。
生徒の皆さんの学びをサポートできますように。
Akiko
少しずつ…でも確実に季節は移り変わっていますね。
みなさんは、どのように過ごしていますか…?
忙しく過ごしていると、気持ちが先へ先へと行きがち。
「今」に留まることが難しく感じることがある。
書籍「クリパル ヨガ」では、今に存在することの実践
として次のように書かれています。
・呼吸する:呼吸を自由に流すこと
・リラックスする:筋肉を緩め、心の緊張を手放すこと
・感じる:この瞬間に自分を通して流れる感覚や感情に
オープンになること
・観る:自分の体験をしっかりと観察し、快感にしがみ
ついたり不快感を払い除けないこと
・委ねる:あるがままの自分自身と自分の体験を受け入れ、
どのような方法であれ、それを変える必要性を
手放すこと
純粋に、今の自分へ気づきを向けた時、
「私は、どうありたいのか」「どう過ごしたいのか」
意図を定める機会へと繋がるかもしれない。
「昨日は過ぎ去り、明日はまだ来ていない。
私たちは今にしか生きることはできない」
ヨギ・アムリット・デサイ